大阪の北浜・南森町にある、古い蔵を改築した隠れ家ダイニングとイベントスペース

シタール奏者 石濱匡雄 独演会
2018/07/21

7.21.2018small-722x1024
シタール奏者の石濱匡雄が皆様に送る数珠玉のインド古典演目をライブで!20本の弦が響く北インドの弦楽器シタールと打楽器タブラが奏でる、古くも新しいインド古典音楽の世界をたぷっりとお楽しみください。
そして来場者にはオリジナルのミックススパイスとレシピをプレゼント。
アメリカと韓国での公演を経て帰国した石濱匡雄4か月ぶりの大阪公演!
   
   
2018年7月21日(土曜日) 18:00開場 19:00開演
at 雲州堂 (地下鉄南森町駅、北浜駅より徒歩7分)

http://www.iori-unshudo.com/access/

入場料 前売り2500円 当日2800円
(来場者にオリジナルMIXスパイスとレシピをプレゼント!)
   
前売り予約は om-i-shanti@i.softbank.jp
又は
090-9625-7204
までお名前と人数をお伝えください。
ご入場時に前売料金にて精算させて頂きます。(ドリンク別途)
   
主催:Ishihama Sitar Shiksha Sadan
後援:AIR INDIA
   
     
出演 石濱匡雄/シタール グレン・ニービス/タブラ 隈部直希/タンプーラ
    
・石濱匡雄(TADAO ISHIHAMA)/シタール
15歳で北インドの弦楽器シタールに出会い、97年より度重なるインド滞在を経た後、インド東部コルカタに移住、シタールの巨匠モノジ・シャンカール氏に弟子入りする。滞在中は現地で様々なコンサート・TV出演などを行い、03より活動の基盤を日本に移す。現在はインド総領事館主催のイベント出演や
様々なアーティストのCD作品への参加、ラジオやTV出演など幅広い活動を展開している。今春には初のニューヨーク公演を成功に収め、初のラジオ番組「シタール奏者・石濱匡雄のカレーだけじゃないインド」もMBS毎日放送よりオンエアされた。またインドでの在住経験を活かし11年間に渡りイベントでインドの家庭料理を提供。その他雑誌媒体へのレシピ掲載など、演奏と平行して料理家としての側面も持っている。 www.tadao.in
   
・グレン・ニービス(GLEN KNIEBEISS)/タブラ
オーストラリア出身のタブラー奏者。メルボルン大学ヴィクトリアン・カレッジ・オブ・アーツ音楽科卒業。1998年より打楽器タブラを学び始める。インドではウスタッド・アントニー ダース、パンディット・イシュワラール ミシュラ、パンディット・ラッチュ マハラージに師事。音楽活動はオーストラリアのフェスティヴァルやコンサートの他、インド、オランダ、デンマーク等、ワールドワイドに展開中で、プロのギタリストとしても活躍している。
www.tabla.com.au

07月21日

OPEN :18:00~

START:19:00~

PRICE :前売 2500円/当日 2800円(両ドリンク別)